パリの地図・フランスの地図
パリへ、フランスへ行きたい。でも、とっても方向音痴。こんな私がなんとかしてパリ観光、フランス観光を目指します!
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鍵がたくさん必要・・・フランスの生活
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いつも「フランスに行くならフランス語をある程度勉強するか、フランスについてよくよく調べていくのがいいんじゃないですか?」と

申し上げるのには、私自身の不器用さからでた失敗談がたくさんあるからかもしれません。

失敗談というのとはちょっと違うかもしれませんが、フランスでは「ひとりひとりが違う」というのにびっくりすることが多いのですが、それは道具にも多少反映されているようなのです。

無論、日進月歩のグローバルスタンダードの昨今ですから、私の経験からでた「呟き」がそのまま、リアルのフランスの各論につながるわけではありません。

くどいようですが、フランスでは「なんでも個性がある」ときいてからあなたが行ったフランスの村では住人がすべて仲良し一族でなんでも同じ・・・ということもあるかもしれないからです。

えーーっと、私の失敗談ですが、

それは、借りたアパルトマンの部屋のを何ヶ月もうまく開け閉めできなかった・・・ということです。

あと、泊まったホテルののシステムがわかるのに5‐6時間かかってしまった・・・ということなども・・・

フランスのは日本のよりも、一般的にスムーズには開かなかったりするように日本人には感じられることが多いです。

それは、錠とというもののシステム自体が色々であるので、その場合によってもとめられる役割も違うのに、そのこと自体をフランス語で的確に確認できないことによる・・・というのが私の場合でした。

私は日本人としても人並みはずれて手先が不器用なので、ナント市で借りたステュディオ(ワンルームの部屋)のがただ差し込んだだけではまわせないということに、どうしたらいいのか、随分とわからずに苦労して暮らしました。スムーズに開く時もあるのですが、鍵を開けるのに何分もかかることがあったからです。

自分の部屋の鍵を何分もガチャガチャしているなんて、本当に怪しい人でした!

また、パリでもステュディオを借りたのですが、ここは、ドアだけでも3つの鍵があり、鍵穴も非常にまぎらわしく、毎日「知恵の輪」を解いているようでした。

私があがり症なので、鍵をガチャガチャいわせていること自体に動揺してしまい、なおさら上手くできなかったのかもしれません。

器用な方には今日の私の体験は意味すらわからないものかもしれません。

しかし、ちょっと不器用と自認している方はフランスに停泊されると鍵の開け閉めで多少は苦労されることもあるか?と思います。

その時に、私が物凄く、ダメダメに苦労したことを知っていただいていれば、かすかには「情報」として役に立つかもしれませんよね。


本当に怖いのは鍵をなくすことですが・・・☆


パナセァ


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フランス語は苦労してなんとかここまで来ました、私の場合
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私の場合、今でもフランス語勉強中であり、決して初級から中級のレベル、それも日本生まれ、日本育ちの日本人としてのそのくらいのレベルしか語学力がありません。

それも、ここまで来るのに、紆余曲折あり、随分と苦労しました。

精神的にも物質的にもです。

大変なエネルギーをそそぎ、こんなもんだというのは、本当にフランス語勉強したいと自覚したのが30歳過ぎていた・・・というのも大きいと思います。

まぁ、フランス語なんてできたらいいな~~と思ったのは若い頃だったのですが、諸般の事情で身が入らなかったのです。

しかし、本当に苦労して、薄皮を塗り重ねるように、バームクーヘンを焼くように苦労してここまできました。

私くらいの授業料を払い、時間を使ったら、よほどの不運に巡りあわない限りフランス語は初級くらいにはなることは請け合いです。

まぁ、これほど、苦労してジタバタできるか?といわれると、できないであろうという方も忙しい21世紀には多いかもしれません。

でも、その隙が自分の生活にあるときはジタバタしてみるのも一興ですよ~~

それから、フランスに停泊に行く場合、やはり日本でも多少勉強して行かないと、多分、普通の人はそれなりにフランスに行ってから苦労されるのでしょうね~~

それもフランス滞在半年くらいたってからどっと疲れがでますよ~~

私なんて、最初の半年はあまりにわからないので、なにが苦労かすら気がつきませんでした。

また、フランスの地方都市でかなりのどかなところに行くと、人々が良い人なので、言葉がダメでも若くて頑健なら、かなり楽しいことがたくさん経験できると思うのですね。

だから、バカンスで行くくらいなら、フランス語は旅行会話程度で充分かもしれませんね。

あ、それとフランスの新学期は、今は皆様、ご存知ではあるでしょうが、10月とかなので、今年から停泊しようかな~~と考えているかたはそろそろ準備しないと、本当にバカンスでしかいられない可能性もありますよ。

本当にもう2月も半ばですね。


今日は、フランス語勉強するのには苦労が必要だった・・・という私の実体験でした。
勿論、個人的な体験ですけど。


極楽かどうかはあなた次第かも~☆


パナセァ

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ブログのおかげでフランスの生活が覗ける今の時代
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このブログでは最初に多分(あまり覚えてないけど)書いていると思いますが、私はフランスに2年停泊した経験があります。

そんな、2年くらい短いでしょう!という声が聞こえてきそうな昨今なのは、私がパリフランスに現在在住している日本人の方がお書きになるブログをたくさん拝読できる現在に住んでいるからなのでございましょう。

私は「へたれでとほほなフランス滞在」で、たりらりら~んな下流で下層階級な日本人フランスにいったりするとこんなめに遭いますよ~~という

こんなめ や
あんなめ に
あってしまい、

経済的にも健康面でもとてもフランス生活など成り立たなくなって帰国したのでありました。

この経験はとてもブログになど赤裸々に書けるような内容ではなく、今後もほらまじりでなくては、どんな部分も書くことはないと思います。

それは私個人のこともそうなんですが、

こんなこと や
あんなこと を
書くとすると

他の日本人の方に迷惑がかかるからなんですよね~~

そそ、そういう、書くと同国人に迷惑がかかるような体験をたくさんもってしまうのが海外に浮遊して停泊してしまった私のような人間の定めなんですが・・・

現在のブログではフランス在住の日本人の方のブログは大変に多く、それは全部なんてもちろん、一部だって定期的には読めないです、とても。

でも、拝読させていただくときは本当にいつも感謝しています。

このように色々な情報が開示されている時代の直前にフランス停泊したことは、もしかしたら、私にとってはラッキーだったかもしれません。

本当に私のフランス停泊は「とほほ」でした。

このブログにも書くとしたら「小説 とほほなフランス停泊時代」とでもしないといけないでしょうね。

それでも怖いから、当分書かない。

こうやって人間の記憶は風化していくのでしょうね。

でも、良い思い出だけが残るのだとしたらそれもいいかな~~


日本でももちろんとほほな人生やってますよ☆


パナセァ


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