パリの地図・フランスの地図
パリへ、フランスへ行きたい。でも、とっても方向音痴。こんな私がなんとかしてパリ観光、フランス観光を目指します!
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はじめに価格ありきのパリ旅行では
☆小さいサイズのパリの全図
Michelin Paris Poche Plan (Michelin Maps)
☆大きいサイズのパリの全図(地図)
Michelin Paris Pocket Atlas (Michelin Maps)[Folded Map]
☆大きいサイズのパリの全図
Michelin Paris Street Map (Michelin Maps)
☆大きいサイズのパリの全図を60に区分したポケット版
Michelin Paris Pocket Atlas (Michelin Maps: Paris Atlas (Map No 11))
☆パリ20区の各区ごとの詳細地図
Michelin Paris Par Arrondissements Plan...
☆パリを北から南へと図解した地図帳
Michelin Paris Du Nord Au Sud: Plan...
**************************************

実は、昨日、社会活動のメンバーから驚くほど安い「パリ旅行」のパンフレットを見せてもらい、ちょっぴりワクワクしているところです。

まぁ、安い旅行というのはまず、初めに旅行のパーツを集めて計算して「いくらいくらになります」ということで希望者を募るのだと思います。

パック旅行でとても安い価格であるのはなにかしら事情があるのか、それともその時期の都合なのかはわかりませんが、旅慣れていないと、逆に不安になることもあるかもしれません。

パック旅行というのは参加者が皆、半分セミプロみたいにパリに詳しくても初めて参加した者にはなんとなく居心地が悪いし、皆がめちゃめちゃ旅行に対して知識なく、下調べもしない人ばかりでも、これまた、なにかと不満が出やすいものです。

とはいえ、非常に低価格なパック旅行の場合、私が若い頃行った香港旅行のように、「必ずおみやげ屋さんに寄る」とか「ガイドさん、運転手さんのアルバイトに協力して車内でもおみやげを買う」とかなにか、こう、条件みたいなものもあるはずでしょう。

そういう昔の香港旅行でも「私は香港観光はしたことあるので観光には参加しない」といって決して参加しないで、安い航空運賃と安いホテル料金とガイドさんがいる安心旅行のメリットは享受して「つう」のように振舞っている人がおられて、田舎物で外国旅行に慣れていない20代の私などは畏れ入るばかりでした。

しかしながら、香港ならとにかくも、パリなどの場合「私は慣れている」といった瞬間に「では、ついていってもいいですか?」という参加者の方もおれらたりするので、あまり本格的に旅慣れていないうちには格安パック旅行で「つう」の雰囲気をかもし出すのも考えものです。

私のような方向音痴はパリの街を百回あるいても、常にエッフェル塔が確認できないと、自分のいる位置がわからなくなりますので、他の人を案内することなど、とても、用意なくしてはできないからです。

そして、用意して他人様をご案内するのはガイドの役目と心得ますので、私はそれはできないので、パリ旅行といえども、私よりパリに詳しい人としか行ったりできません。

ですから、格安パック旅行でパリに行こうという方はそれなりに作戦を立てて参加される必要があると思うのです。

地元でもいつも迷う超方向音痴☆


パナセァ

大通美術館教室でフランス語
道新文化センター「初めてのパリ・旅のフランス語会話」
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お断り:(このブログの内容はあくまで「どちらかというとフィクション」です。特定の団体や個人に関する正確な情報なんかではありません。とはいえ、このブログの内容の全てはpanasea75が管理しておりますので、当然のことながら、無断でコピーはしないでくださいね)



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旅行の荷物~イザという時はあまりないものだ~
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ナントのことなどで書くことがまとまらないので、なんとなく旅行雑記を書いてみます。

私がたま~に大好きなフランスに、まぁ、社会活動の都合からほとんどパリだけなんですが、それでも行けるときには数日でも行くようにしているんですが、場所が場所だけに荷物が多くなってしまっていたのはなんか「反省」です。

たとえば、2足目の靴とか夜使うかもしれないアクセサリーとか・・・もしかしたらの時のすてきなナイトウェアとか・・・

笑っちゃうのですが、若いときは「花の都パリ」に行くんだからと、持っていく下着にも気合が入っていました。

今は防寒・吸汗のために下着が増えるんですが・・・

本当に荷物というのは小さく無駄なくしたいもんですよね。
それには本当は必要な情報は全てネットで取り出せるようにしてモバイルでいればいいのかもしれないけど、メカ音痴なので、それはできないので、紙の類も増えちゃいます。

辞書はさすがに電子辞書になりましたが、これは高いので貴重品になってしまうので、本当にこれが最高なのかはわかりません。でも、日本語も英語も当然のようにびしばし入っているので、一度使い出すと便利で手放せませんね。

ただ、衣料品については「イザというときなんか来るはずがない」とやっと悟ってカジュアル一辺倒になって、かなりその分軽量化できました。

あと、ハードスーツケースをやめるという手もあるんですが、日本国内の荷物宅配はハードケースでないと受けてくれないこともあって、これがやめにくいんです。

また、欧米人は確かにソフトスーツケース多いですが、欧米内のバカンスと日本から欧州に短期間でガタガタと行くというのは条件もかなり違います。

今のところ前よりは小さめのハードスーツケース使ってますが、やはり重いな~とは感じます。

色々な意味で旅行の荷物についてはまだまだ研究しなくてはなりません。

勉強中


パナセァ



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テーマ:海外旅行 - ジャンル:旅行

雑感~便利なものを安易に使うだけでは~外国語は難しいのがいい所?
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なにごともまずツールがあって、それを実現するのに色々な手段としてあるものを便利だと重宝して、ますます使い方に磨きがかかるということがあります。

たとえば、海外旅行の場合、航空券やホテル、主要列車や現地のオプショナル・ツアーの手配まで、日本の自宅のパソコンからそれなりの技術と知識があればできるようになっています。

私はかなりのメカ音痴ですが、メールとファックスを利用して、色々な旅行のツールを自分で手配できるようになり、とても便利だと思います。

で、社会活動でも「そういうことができるよ~」ということを入門フランス語にプラスして情報というか、私のような五十路オバサンでもできた常識として話すことがあります。

そして、初めてのフランス旅行の方にはできるだけ経験上の情報は開示します。

でも、中には「それってパソコンからできるんですよね」というふうに、パソコンの操作の仕方、またパソコンでの検索の仕方、あるいはそのパソコンの情報の見分けかたまで聞いてこられる方もいて、とても私の能力では答えられず、面目もなにもなく

「わかりません」と申し上げています。

だって、この世はパソコンを利用できる人には色々な情報があるという情報に満ちているけど、それはパソコンなどの現代の利器を使用することで便利になるのは、あくまで、各自の目標達成のための作業であって、判断や金銭・時間の負担はもしかして、20世紀より増えているかもしれないからです。

ひとつにはメールだってそうですよね。

私は複数のメルアドを使って日常生活や社会活動をしていますが、本当に必要なメールの実に20倍とか50倍の不要メール・迷惑メールがきます。

また、リアル関係のメールでも、電話とか対面ではいったりやったりできないであろうことを書き込んであるものも見受けられ、それもちゃんと私より年上であったりするので、中年以降、楽なツールの楽なところのみを愛用していると、こういうふうになるのなだな~と勉強になることも多いです。
(ちなみにFAXの利用法も勘違いしている人がいて、びっくりすることありますね~ 独白)

その点、外国語学習は加齢すると若いときよりも習得が難儀になるのがいいところかもしれません。でも、若いときはものすごく外国語がわかっていても、母国語同様、どう使っていいのかわからないということもあります。中高年の方は少ない言葉でやさしい表現でも旅行先で工夫して色々と通じさせるテクニックをもっておられることも多いのです。

また、あまりに変化が激しいマテリアルの世界では中高年は圧倒的に無知蒙昧に感じられたりもするのですが、人生経験から知ることができるものというのは実は大きく、大童の時代からひいてから気づくことも実に多いのです。

たとえば私は東京に15年停泊していましたが、その後東京のあっちがこう変わったとかこっちになにができたとか耳にしても、別に確認したいとは思わなくなりました。だって、北海道人からみた東京というものはまぁ、理解できてるつもりだし、マテリアル的に特に欲しいものもないし・・・たまに用があるだけですね。用があるときは行きますが、それだけの場所になりました。

ひとつには私が日本人なので、ある程度東京の空気もup to date に感じられるからかもね(^_^)

アハハ、本当に雑感になってしまいました。

こんなふうに雑然と文章をつづるのも母国語だからでしょうね。


北海道S市は大雨でございます☆


パナセァ


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