パリの地図・フランスの地図
パリへ、フランスへ行きたい。でも、とっても方向音痴。こんな私がなんとかしてパリ観光、フランス観光を目指します!
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パリでなければ、やっぱりパリがいい!
☆小さいサイズのパリの全図
Michelin Paris Poche Plan (Michelin Maps)
☆大きいサイズのパリの全図(地図)
Michelin Paris Pocket Atlas (Michelin Maps)[Folded Map]
☆大きいサイズのパリの全図
Michelin Paris Street Map (Michelin Maps)
☆大きいサイズのパリの全図を60に区分したポケット版
Michelin Paris Pocket Atlas (Michelin Maps: Paris Atlas (Map No 11))
☆パリ20区の各区ごとの詳細地図
Michelin Paris Par Arrondissements Plan...
☆パリを北から南へと図解した地図帳
Michelin Paris Du Nord Au Sud: Plan...
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今、私はこのブログに書いている「トホホなナント停泊」などの結果、北海道S市というところで、
ちょびっとした社会活動をさせていただいています。

それは、小さな活動なのですが、私には大きな恵みになっています。

そこで深く感じ入るのは、一般的には今も変わらず「やはりパリでなければ、パリがいい」という
夢や希望を持っておられるかたが多いということです。

実は私自身はフランス全体、自身の経験からいえば、ナントが良いんですが、
それではキャッチーにならないというか、
「パリでなければ」ひとはハナシを聞こうという気分にならないようですね。

もちろん、パリを入り口にしてフランスを深く知りたいと思うと「フランスの地方」に興味がでます。

また、フランスをとっかかりとしてヨーロッパ全体に目がいくことも多いのです。

しかし、最初の動機は「パリに行ってみたい」というのが非常にインパクトがあるというのは、
私がパリをある意味尊敬しちゃっている部分ですね。

また、ヨーロッパに足を踏み入れると、そのひとが「どんな人物でなにを考えていてなにをやりたいと思っているのか?」ということに色々な意味でチェックが入ります。(その中には「パリ」を観光したいです、予定は一週間ですというのも立派に含まれます)

その時に、「これ」といって話す内容がないと「あ、このひとはもしかして自国で仕事がないからきたのでしょうか?」などと思われて警戒されてしまう、場合によっては入国さしてもらえないということもあります。

まあ、今ではEUの中に一度入ってしまうと移動が簡便なので、いりくちで厳しくされるのもしかたないんですね。

だから、まぁ、入国チェックが比較的ゆるいと噂の自分の動機もつけやすいパリが人気になってしまうのは、
ある意味自然の流れかもしれません。

ブリックスとかいって南米やインドやロシアとか、まぁ中国なんかも無論、ヨーロッパ以外が多いにモテテいる21世紀ですが、
ひとは「旅で一度行ってみたい」という場合、やはり自分の心を深く掻きたててくれる「憧れ」を抱けるところに行きたいと思うのでしょうね。

実は私の場合は最初はロンドンに行きたかったのですよ。
嘘のようですが、本当です。

でも、紆余曲折あって、フランスに関することに親切にされたので、
なんとなくナントに行ってしまったということなのです。

なんで、ロンドンに行きたかったかですか?

それは「ロンドンブリッジズ フォーリンダーン」という歌を覚えて歌いまくって気に入っていたからですよ。


まぁ、最初はそんなもんですよね。


今は、やっぱり、パリでなければ、ネッ?☆



パナセァ


大通美術館教室でフランス語
道新文化センター「初めてのパリ・旅のフランス語会話」
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お断り:(このブログの内容はあくまで「どちらかというとフィクション」です。特定の団体や個人に関する正確な情報なんかではありません。とはいえ、このブログの内容の全てはpanasea75が管理しておりますので、当然のことながら、無断でコピーはしないでくださいね)



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